2009年09月12日

ジーン・ワルツ

読了日:8月13日
作・海堂尊
・日本語に訳すと『遺伝子のワルツ』。産婦人科が舞台で現在産婦人科が抱える問題を痛烈に描いた作品。登場人物の個性が輝いていて、面白くて、満足できた。
posted by ゆう at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。