2009年10月08日

手紙

読了日:9/16
作・東野圭吾
・兄が弟のために強盗殺人を起こしてしまい、社会から孤立した弟の話。映画化されている。
・最後がおそらくわざと中途半端に描かれているのが印象的。
posted by ゆう at 15:21| Comment(0) | TrackBack(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。