2008年11月27日

ダイイング・アイ

作・東野圭吾
・なんか内容がすごくエロかった。話自体は面白かったけど、過激な描写が多かった。東野圭吾ってこういうのも書くんだって思った。
・雨村慎介は店の閉店準備の際に男に後ろから襲われる。その時記憶が一部抜けてしまう。その後自分が交通事故を起こしてしまったことを知らされるが、身に覚えがない。そこで真相を探るために調査を始める。
posted by ゆう at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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