2008年12月27日

ぼくらの大冒険

作・宗田理
・『ぼくら』シリーズ第三作。春休みも近い3月下旬。アメリカから転校生がきた。自分は病気のためあと三年の命で、信仰のおかげでUFOを呼ぶことができるという彼に誘われ、見物に行った英治らだが、そこで二人が突然、消えてしまう。まさか、UFOに連れ去られた?英治らはTV局の矢場や瀬川老人に応援をたのみ、二人の奪還に向かう。やがて、ある宗教団体の悪巧みが明るみに…。
・面白かったけど、今までほどじゃない気がした。
posted by ゆう at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。